SPSprunki 攻略ガイド

英語表示の用語対訳

カテゴリは4つで、それぞれOren・Raddy・Clukr・Fun-Bot・Vineriaなど5体ずつが担当します。

画面の英語が分からないと、何を置けばいいか決められません。このページは、その対応表です。

01カテゴリと基本の言葉

Beats
ビート。曲の土台になるリズム層。Oren・Raddy・Clukr・Fun-Bot・Vineria の5体。
Effects
効果音。リズムとメロディの間を埋める装飾層。Gray・Brud・Garnold・Owakcx・Sky の5体。
Melodies
メロディ。音程で曲の主線を作る層。Mr. Sun・Durple・Mr. Tree・Simon・Tunner の5体。
Vocals
ボーカル。声で曲に意味と体温を足す層。Mr. Fun Computer・Wenda・Pinki・Jevin・Black の5体。
character
キャラクター。音を割り当てる対象。メインは20体。
phase
フェーズ。レベル制の代わりに使われる進行の単位。進むと背景・姿・和音が変わる。
gallery
ギャラリー。各フェーズ後に、メンバーがどうなったかをネタバレとして見せる場所。
mute
ミュート。音を消す。1体ずつ消して、どの音が効いているかを確かめられる。
remove
削除。ステージから外す。編成そのものを変えるときに使う。
drag and drop
ドラッグ&ドロップ。音やアイコンをキャラクターへ割り当てる操作。

02楽器名

kick drum
キックドラム。足で踏む大きな太鼓。Oren の担当。
snare
スネア。裏拍を刻む小太鼓。Raddy の担当。
hi-hat
ハイハット。細かい刻みを出すシンバル。Raddy の担当。
ride cymbal
ライドシンバル。長く鳴るシンバル。Clukr の担当。
crash cymbal
クラッシュシンバル。曲の区切りに鳴らす強いシンバル。Owakcx の担当。
amen break
アーメンブレイク。ドラムンベースで定番のドラムパターン。Fun-Bot の担当。
maracas
マラカス。振って鳴らす打楽器。Vineria の担当。
cabasa
カバサ。金属の玉が連なる打楽器。Vineria の担当。
agogo
アゴゴ。金属製のベル。Brud の担当。
cowbell
カウベル。牛の首鈴に由来する打楽器。Brud の担当。
synth bass
シンセベース。低音を合成した音。Gray の担当。
synthesizer
シンセサイザー。電子音を作る楽器。Garnold の担当。
triangle
トライアングル。三角形の金属打楽器。Garnold の担当。
piano
ピアノ。鍵盤楽器。Mr. Sun の担当。
trumpet
トランペット。金管楽器。Durple の担当。
tuba
テューバ。金管の最低音域。Durple の担当。
organ
オルガン。持続する和音が特徴の鍵盤楽器。Mr. Tree の担当。
8-bit synth
8ビットシンセ。ファミコン世代の電子音。Simon の担当。
whistle
ホイッスル。笛。Tunner の担当。

03状態と演出の言葉

horror mode
ホラーモード。フェーズが進んだ状態。空が黒くなり、キャラクターが呪われた姿になる。
cursed
呪われた。ホラー時の姿を指す言い方。
uncanny
不気味な。配信ページは、後半の音楽をこの語で説明している。
discordant
不協和な。和音が濁り、耳障りになる状態。
glitch
グリッチ。映像や音が壊れたように見える演出。
bitcrush
ビットクラッシュ。音を粗くする加工。ホラー時の効果音に使われる。
loop
ループ。音の繰り返し。このゲームの曲はループの重ね合わせでできている。
corrupted
破損した。壊れた状態を指す表現。歌わないキャラクターの説明に使われる。

04版と来歴の言葉

Scratch
スクラッチ。子ども向けのビジュアルプログラミング環境。Sprunki が最初に公開された場所。
CrazyGames
クレイジーゲームズ。ブラウザゲームの配信サイト。現在の配信元。
mod
MOD。既存のゲームを改変した版。本家とは別物として扱う必要がある。
remastered
リマスター。作り直した版。Sprunki では計画が示唆されているが、発売日は未発表。
fan-made
ファンメイド。有志が作ったもの。配信版はこの位置づけ。
hidden character
隠しキャラクター。メイン20体とは別に存在するキャラクター。18体以上が報告されている。